うつ病でも生活保護を受けられます!

 

 

 

 

 

 

多忙な社会生活を送る中で

 

調子が悪いと思いつつも働き

 

続けて行き、

 

うつ病かもしれないという

 

リミットを超えても更に

 

走り続けて行き、

 

結果的にうつ病になってしまう。

 

 

 

 

このようにうつ病になる方

 

は多いです。

 

 

 

 

そして、うつ病を患い、

 

働くことが出来なくなった

 

場合はどうしたらいいのか?

 

 

 

明日の生活は誰が保証してくれるのか?

 

 

 

このままお金を得ることが

 

出来ずに潰れてしまうのか?

 

 

 

 

色々と不安が頭を過ぎりますが、

 

そういう時は「生活保護」

 

申請するのをオススメします。

 

 

 

 

うつ病でも生活保護に

 

頼ることが出来ます。

 

 

 

 

しかし、幾つかの条件が

 

あります。

 

 

 

 

それは援助をしてくれる

 

身内や親族がいない場合や、

 

資産を持っていない場合、

 

そして、病気で働くことが

 

出来ない場合にのみ

 

生活保護は適用されます

 

 

 

 

うつ病を患ってもこの条件を

 

1つでも満たしていると

 

生活保護は支給されません。

 

 

 

 

あくまでも生命の最低限を

 

助ける制度が生活保護なのです。

 

 

 

 

しかし、悪質な生活保護自給者

 

もいるのは確かな事です。

 

 

 

 

うつ病と診断されていても

 

働ける力が有るのにも拘らず

 

生活保護を受け続ける方もいます。

 

 

 

不正自給者です。

 

 

 

しかし、そういう方の顛末は

 

自分の”ツケ”として将来

 

跳ね返ってくるので

 

諭す必要はありません。

 

 

 

 

うつ病を患っていても

 

完治を目指して、

 

もう一度社会へ出て

 

頑張ってみようと思う方は、

 

生活保護を受けても

 

働く意欲は失わないで下さい。

 

 

 

 

うつ病で寝たっきりに

 

なって生活保護で食うに

 

困らなくなると、

 

このままでいいかなという

 

甘い囁きはあります。

 

 

 

 

しかし、甘い罠に

 

掛かってはいけません

 

 

 

 

うつ病を治して行くぞという

 

強い気持ちを持って、

 

生活保護を受けていく事が

 

正しいことなのです。


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